とっとりリカレント教育プラットフォーム
地方創生2.0時代の「学び」による企業の変革
Tottori uniQ
鳥取大学地域未来共創センター
リカレント教育推進部門(部会事務局)
とっとり地域連携プラットフォーム
とっとりリカレント教育推進部会
学高等教育機関
産産業支援団体
官鳥取県、19市町村
労労働局、定住機構
金地銀、信金、日本政策金融公庫
言新聞、テレビ、ケーブルテレビ

「学び」の機会・環境づくり

事業のゴール
県内企業の経営者等が、地域への愛と責任を自覚し、自ら学び始め、最終的に外部人材との共創による課題解決を行っている状態
みえてきた課題(参加者のコメントから)
- 受講生の確保が難しい。周知方法に工夫が必要
- 物価高騰や人手不足で、企業は従業員に勉強させる余裕がない
- 経営者の多くは経営の仕方を学ぶ前に事業主になった
- 各機関の研修が似通っており、ターゲットが重複している
- リスキリングで社員が成長すると、転職や起業で人材が流出
- ミドル層のデジタルスキル強化がますます重要
- 既存の企業の変革が非常に重要
取り組みたいこと(参加者のコメントから)
- 経営者の「気づき」と「挑戦」を増やしていく
- 物価高騰や人手不足で、企業は従業員に勉強させる余裕がない
- 民間企業が真に必要とするカリキュラムを
- 学びによって業務効率化や生産性向上を達成→通常業務が楽に
- このプラットフォームを通じて、地域の中で「学び直しが当たり前」という文化を草の根で広めていく
- 報道機関は、情報の提供や周知の面で協力